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おうち遊び(アパート内含む)情報

(2022.3.14 更新)

このページは、皆さんからの情報を元に作成しています。

あくまでいち個人の意見として受け止め、ご自身の責任でご活用ください。

■段ボールハウス

​引越しの時に使った段ボールで、段ボールハウスを作りました。いつものおままごとでも、場所が変わると展開が変わって面白いし、落書きしても、暴れて壊しても気にならないので、大人も楽に構えられてよかったです。

​(2019.03)

■お布団あそび

​メイドさんが洗濯してくれるのを良いことに、お布団でお山を作ったり、子どもをぐるぐる巻きにしてみたりして、お布団を使った遊びをしていました。綺麗に洗濯してベッドメーキングまでしてくれるので、親もノーストレス。

​(2019.03)

■おてて絵本

​Eテレ「みいつけた」の「おてて絵本」は、渋滞の車中でよく楽しんでいました。おなじみのお話を何回も繰り返しても楽しいし、自分で勝手に創作しても楽しいし、まだ上手くおしゃべりできないうちから手を見て読もうとする娘の姿を見るだけでも楽しい時間でした。

​(2019.03)

■散歩

​日本だと、「ちょっと近所のコンビニまで」と気軽に歩けていたことが、どれだけ有難いことだったのかを痛感しました。敷地内を散歩して、少しでも歩けるスペースがあれば、日本とは違う植物や虫を探したり、小さな段差を飛んでみるのも、子どもにとっては楽しそうでした。

​(2019.03)

■虫捕り

​アパートの敷地内にもいろんな種類の虫がいました。カマキリやバッタ、トカゲやイモリも捕まえました。幼稚園や小学校から虫を持って帰ってくることもありました。郊外に行くと、コーカサスオオカブト等インドネシアならではの虫が手に入ることもあります。インドネシアにはトムキャットやコブラ等危険な生物もいるので注意が必要ですが、危険な生物については学校でも学習するようで、私より子ども達の方が詳しかったです。

​(2020.03)

■工作道具(折り紙、画用紙、ワゴム、ダンボールカッター、ビーズ 等)

年齢;5歳女児
折り紙、画用紙、段ボールカッター、色鉛筆などの画材道具を持ち込んでよかったと感じています。
特に折り紙。こちらのものは正方形ではないこともあり、地味に子供のぴたっとあわせたいやる気を削いでしまいます。ダイソーもありますが、100円ではありません。
こちらにもマーカー、もちろんありますが、日本のものは発色が良いなと感じています。結局子供も三菱鉛筆の色鉛筆、ぺんてるのカラーペンを好んで使っています。

(2021.12入国)

ボードゲーム、トランプ、パズルなど

年齢;3歳

Grand Indonesiaのボードゲーム専門店やおもちゃ屋さんには2歳頃から遊べるボードゲームが売っています。説明書は英語です。色の名前が言えるようになると遊べる物が多いかと思います。うちの子どもは3歳になった頃から遊んでいます。パズルは2歳半頃から楽しんでました。トランプも数字とアルファベットがわかるようになれば、大人が加減をしながらババ抜きや神経衰弱などができると思います。
(2022.3)

シールブックや子供用ドリル

年齢;3歳

おうち遊びはもちろん、外出時にも重宝します。うちはドリルもシールを貼るものや、はさみ・のりの練習、鉛筆の練習、塗り絵、迷路などは2歳から好きでよくやってました。
ドリルはGrand Indonesiaの紀伊國屋で日本の公文のドリルが売ってますし(日本の2倍くらいの値段ですが)、英語版もあります。Mothercare/ELCでも英語版の公文のドリルが売ってます。
シールブックは日本の100円ショップで調達できれば安くて種類も豊富でベストですが、紀伊國屋でもシールブック(100円ショップのと違い、絵本っぽいもの)はあります。
(2022.3)

■プラ板
日本から持ち込みました。塗り絵感覚で簡単にできて、お友達と一緒に沢山作りました。小さなきょうだいがいてもそれぞれが一緒に楽しめるのも良かったです。100均等でも買えますし、軽くてかさばらないので持ち込むのも簡単でおススメです。

​(2020.03)

■アイロンビーズ

​幼稚園くらいの頃、雨で外に出られない日等、沢山作りました。現地でも買えると思いますが、私は日本から大量に持ち込みました。手先の細かい作業は子どもにも良いと思います。インターネットで検索すると、流行っているアニメのキャラクターの下絵がたくさん出てくるので、飽きることなく次々と作品ができました。

​(2020.03)

■窓やガラスに描けるマジックペン

窓・ガラス・鏡等に書いて、濡れたティッシュ等で拭くと簡単に消せるマジックペンは子どもが幼稚園くらいの頃は、とても喜んで遊びました。普段は書けない場所にお絵かきができるのがとても楽しかったようです。インドネシアの床は石のことが多いですが、床にも描けました。日本のおもちゃ屋さんで購入しました。我が家はメイドさんがいるので、お掃除もお任せできてよりおおらかな気持ちで見守ることができました(笑)。

​(2020.03)

■プール

​子どもはお友達とプールで遊び、大人はプールサイドでお喋りをするのは恒例でした。プールサイドのあちこちのテーブルでママたちがお喋りする姿がありました。ビート板・浮き輪・アームリング等はジャカルタでも購入可能です。おしゃべりに夢中になって子どもから目を離さないことに気を付け、万が一に備えて小さな子どもには必ずライフジャケットやアームリングなどを着けるようにしていました。

​(2020.03)

■バドミントン
子どもが小学生くらいになると、バドミントンもよくお友達と集まってやっていました。アパート内のバドミントンコートを利用していました。バドミントンの道具は日本から持参してもいいですし、ジャカルタでも手に入ります。

​(2020.03)

■卓球

アパート内に卓球コートがあり、子ども達は家族で友達と一緒によく利用していました。

日本からテーブルに挟んで利用する卓球ネットとラケットを持参していて、自宅の部屋の中でもよく卓球をしました。

​汗びっしょりになりながら、親子で盛り上がりました。

​(2020.03)

■縄跳び

​インドネシアの家は天井が高いので、家の中でも縄跳びの練習ができたりします。もちろんアパート内には、縄跳びができるくらいの広さのスペースは沢山あります。

​(2020.03)

■サッカー
アパート内のフットサルコートで、家族でお友達と沢山遊びました。毎週決まった時間に、パパも一緒にアパート内のお友達が集まってサッカーをするのが恒例でした。休日はよく「今日〇時サッカーコート集合」と誘い合っていました。

​(2020.03)

■スケートボード、ローラースケート、ホッピング、リップスティック

​本来は外で使うものですが、床が石でできている我が家は、家の中でも遊んでいます。安全については、必ず各自で判断してください。

​(2020.03)

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